| 出産内祝いを選ぼう! |
出産の内祝い...今回も迷いました〜。
前回、そうたんの時にあんなに迷って大変だったんだから 今回は出産前にもうちょっとリサーチしておけば良かった...とちょっと後悔。 (産後は目が疲れやすくなるし視力も落ちるので、本やネットをみるのはちょっと辛い...。頭痛持ちになっちゃうっていうしね。)
ようやく全ての方に配り終えました。
これから出産の方に参考になるといいなと思って今回選んだものを書いてみようと思います。
ーー とりあえずまずは今回も内祝いのカタログを請求〜
今回は可愛い赤ちゃんグッズで有名な『赤すぐ内祝い』とオシャレなマタニティーで有名な『エンジェリーベ』の2冊。 そうたんの時は『ベルメゾン』で頼んだんだけれど、ちょっとイマイチだったの今回はパス。

『赤すぐ内祝い』の内容は可愛くてキュ−トでオシャレなものが多いという印象。

ル・クルのラムカンなんかもありました。

こんなキュートなスリッパもありました。
一方『エンジェリーベ』の内祝いカタログは上品で洗練された落ち着いた商品が多かったような気がします。


面白かったのがコレ↑ 有名絵本「うしろにいるのだあれ」のグッズです。
結局今回は『赤すぐ内祝い』からカタログギフト等を選択。 両親などの近い親戚に配りました。 カタログギフトの内容もなかなかいい商品が多数揃っていました。
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そして友人向けには今回も(そうたんの時も)大好きな雑貨屋さん、『アンジェ』さんから購入しました。
例えばオシャレなキッチンツールで有名な柳宗理さんを選択。 柳宗理 ミルクパン &柳宗理 手つきパンチングストレーナー 19cmのセットを贈りました。 ミルクパンは離乳食を作ったりするのにも便利です。
 柳宗理 ミルクパン
 柳宗理 手つきパンチングストレーナー 19cm
コーヒーが大好きな妹には、アンジェでも売れに売れている「水出しコーヒーポット」。 これは我が家でも買いましたが、本当に美味しいアイスコーヒーが手軽に作れます。
 水出し コーヒーポット
あとは使い勝手が良くて可愛いタオルのセットをと思い、 「studio m」のワッフルタオルを何枚かセットにして贈りました。
Bigワッフル フェイスタオル 生成
同じタオルギフトなら、『無印良品』がやっぱり安くていいなと思います。 品質も悪くないし、ということでバスタオルを選んで友人に贈りました。
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親の友人や遠い親戚には昔ながらのタオルギフトがいいということで 『ギフト天国 にしき堂』さんからタオルや綿毛布ギフトを選択。 ここはかなり安くて、普通の内祝いなどのギフトカタログから選ぶよりもお得になるのでオススメです。 我が家ではコレを選んで贈りました。
 紀州備長炭 綿毛布
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カタログギフトならギフトアオキさんも安くてオススメ。
カタログギフトは20%オフなのでワンランク上のカタログを送る事も出来ます♪ 【20%OFF!!】迷ったときは選べるカタログギフト5,500円コース
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| 安産への道&助産院で出産+食事 |
前回、出産記録を書いた時になぜ今回スピード安産だったか&助産院でのお産について書きますと言っていたので書きますね。
一人目のお産が33時間という大記録を持つ私ですが 今回はビックリするスピード(2時間)で出産できました。
理由は色々とあると思うんだけど、一番は運動量の違いかな〜。 一人目の時は切迫流早産で家にこもりきりで全然動かず。 ずっと張り止め(ウテメリン)を飲んでの生活でした。
確かに今回もお腹は張ってました。 多分前回と同じ病院に行っていたら同じ病名が付いていたと思います。 でも今回の検診は助産院。 お腹が張っていても張り止めはもらえません。 更に上の子がいてそんなに休んでもいられない。 だからあんまり気にしないことにして逆に動くようにしました。
もちろん本当に即早産に繋がる張りもあるでしょうが、 工夫すれば色々防げることも自分自身なんとなくわかりました。 極力、上の子は抱っこしない。休息をとる。 そして何より『トコちゃんベルト』が効きました。 トコちゃんベルトの効果はすごいです。 腰痛も和らぐし、お腹の張りもかなり楽になりました。
臨月に入ってからは、ベルトも緩めてなるべく赤ちゃんが下がるようにして いたので、予定日直前には自分で子宮口が触れるまでに下がってました。
後は、
●助産院の助産婦さんの手技が上手だったこととリラックスできたこと。 ●妊娠4ヶ月目から出産直前まで骨盤のゆがみを直すため整体に通っていたこと。 ●臨月に入ってからは雑巾がけやスクワット体勢を積極的にしていた。 ●出産日前日にお墓参りとお墓の草むしりをして安産祈願をした(笑)
こんな感じかな。 4番目の墓参りは笑っちゃうけど、正直これが一番効いた様な気がします(笑)
あと、会陰は全く無傷だったんだけど これは9ヶ月から始めた『ピチュ』が効果絶大でした。 これから出産の人は是非お試しあれ!
そして助産院での出産はやっぱり病院での出産とは全然違いました。 お産になって初めてあうスタッフさんとの”「はじめまして」”はないからです。 今まで会った事のない助産士さんに初めてあって、お願いしますと 挨拶することもなく赤ちゃんを取り上げられる...これってよく 考えれば非常に緊張することですよね。
私は病院での出産でそのことが一番嫌だったんです。 一人目の時は33時間かかりましたから助産婦さんの交代が何回もありました。 見に来てくれるたび知らない助産婦さん。 痛くて苦しくて切なくてもナースコールを鳴らすのにもとまどい、 やっとの思いでナースコールをしてきてくれても「まだ、まだww」と 笑って去って行かれてとっても切なかった〜...
助産院ではそれはありません。 初診からずっと同じ助産婦さんで、お産の時もつきっきり。 ずっと腰をさすってくれたり、励ましてくれたり、話をしてくれたり。 すごく心強いのと共にとってもリラックスできました。 もちろん検診も予約制で時間が決まっているので病院での 煩わしい待ち時間もないし、上の子が病院内を走り回ってしまって必死に 追いかける...なんて必要もありません。
今色んな事情で助産院がどんどん閉鎖に追い込まれています。 国も色んなことを考えているんだろうけど、実際に産むのは 会議場で話をしているおっさんたちじゃないんだぞ!と言いたいです。 助産院のよさを知ってもらい、お産って本来はどういうものなのか もっと多くの人に知ってもらいたいなぁと思います。
さて、ここで私が入院していた助産院での食事をちょっと紹介しようと 思います。 助産院では良質のおっぱいを出すために完全和食です。 いわゆる病院ででる『豪華な食事』というのとは全く違います。 量や品数もおっぱいの出によって変わります。
更に毎回、自分のためだけに栄養士さんがお料理を作ってくれるんですよ〜。 (基本的に入院しているのは一人だけなので) なんて贅沢〜☆
この和食がものすごくおいしい! 素材も全てこだわり、だしもきちんと取られた和食ってすごくおいしいんですね。 改めて和食のすごさを見直しました。
そして全ての食事には毎回必ずおいしい「シジミ汁」がついてきます。 これは意味があって、新生児の黄疸予防・治療に役立つんだそうです。

ある日の夕食。メインは豆腐の野菜あんかけ。 ご飯は十穀米です。 この十穀米がまた食べやすくてすごくおいしいの〜。 『養素穀源(ようそこくげん)』という十穀米です。 すごくオススメ。

ある日のお昼はサラダうどんでした。

ある日のお昼のメニュー。 基本的にはメインは魚か野菜のおかずが多いんですが、久々にお肉がでました。 鶏の胸肉のマスタード照り焼きでした。
でね毎回必ず箸置きが変わるの。 すごく可愛い箸置きで、毎食すごく楽しみでした♪
一番美味しかったメニューが「じゃかいものハンバーグ」 お肉も入っていないシンプルなバーグですがすごく美味しかったので 家でもちょっとアレンジをして食べています。 ちょっと紹介しますね。
<材料> じゃがいも ひじき(これはオリジナル) ツナ(これもオリジナル)
小麦粉 マヨネーズ ケチャップ ウスターソース
<作り方> ジャガイモをゆでるか蒸かしてよく潰します。 そこにひじきとツナを加えてよく混ぜます。 (助産院ではジャガイモだけでした) ハンバーグ状に丸めて、小麦粉をつけてフライパンで両面を焼きます。 お皿に取って、マヨネーズ&ケチャップ&ウスターソースを1:1:1の 割合であわせたソースをかけて頂きます。
すごく簡単だけどボリュームのある一品です。
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| 二人目出産記録。 |
忘れないうちに出産の時の記録を書いておこうかなと思います。 長文ですが興味のある方はどうぞ。
<7月4日 出産前日> 特に体調に変化はなく、お腹の痛みや前駆陣痛もなし。 お腹もあまり張らず、「明日予定日なのにいつ産まれるんだろう〜」とヤキモキ。 午前中は1時間の散歩と足裏マッサージに行き、午後はひたすら昼寝。 夕ご飯も普通に食べて、そうたんを寝かしつけ普通に就寝。
<7月5日 予定日&出産当日> 午前2時半頃目が覚める。 ちょっといつもより強めにお腹が張ってる感じ。 目が覚めてベッドの隣を見るとダンナがまだ起きてパソコンをいじってる。 話しかけると「なんか眠くないんだよな〜。なんかいつもと違うから今日みたいな日に産まれてきたりして」なんて言っていた。 そうこう言っているうちに3時頃、ちょっと違った痛みがお腹に走る。 「う〜ん、もしかしたらこれ陣痛かも。いや、前駆陣痛かなぁ」なんて呑気にダンナに話す。 そんな感じだったので痛みの程度は生理痛くらいだったんだろうと思う。 それが3時を回った後、急に陣痛らしき痛みが強くなってきた。 「おっと〜、きたかもよ〜!」なんて話しながら、まぁとりあえずテレビでも見るかとリビングに移動。 でもまだまだこんな痛みでは産まれないな〜と呑気にしていた。 なにせ前回(一人目)の33時間という大記録があるので、時間がかかるものだと思っていた。 まさかこの1時間半後に赤ちゃんに対面できるとはこの時夢にも思っていなかった。
痛みの間隔はまだバラバラで定期的ではなかったものの、結構痛みが強い時もあったので3時半頃助産院へ電話。 「陣痛来たみたいなんですけど、まだ痛みもたいしたことなくて、時間も不規則なんですけど〜」と話したら 「じゃあ用意するからボチボチ来てみますか〜」との返事。
入院の用意をして、産褥ショーツに履き替えよう〜と思ったらお印。 「こりゃ、本物だ!陣痛だ〜!」...なんて言っているうちに 痛みが強くなってきて、階段に噛み付きながらうずくまる。 まだまだ間隔は不定期なので陣痛が去ればスタスタ動ける。 寝ているそうたんをジィちゃんとバァちゃんに預け玄関へ。 起きてきたジィちゃんが「頑張ってこいよ〜」と声をかけてくれ 「はい〜」と痛みをこらえながら返事をした。 バァちゃんには「これからがまだ長いもんね〜。」というような事を話しかけられた。 誰もが前回の33時間が頭にあるので、経産婦だからと良く見積もっても 10時間〜20時間はかかるんではないかと思っていた。 私も「お昼くらいに産まれたらすごくラッキーだなぁ...」と思っていた。
午前4時、サッカーワールドカップ、イタリアvsドイツ戦のキックオフと共に車に乗り込む。 しかし助産院に近づくに連れて痛みがかなり強くなり、 助産院へ到着する直前、ものすごいイキミが襲いかかる。 同時に何かが出た感じ。 私は破水したんだ!と思ったけれど、これは出血だったらしい。 車中で「産まれちゃう〜!!!!」と絶叫していた。
助産院へ着いてすぐ、内診したら既に子宮口は全開大! うっそ〜!と思ったが、もう赤ちゃんの頭も見えてきそうな感じだった。 「これは車のなかで相当いきみたかったでしょう。」と言われ、「そうなんです、そうなんです〜!」と大きく頷く。 「多分1時間以内には産まれるよ」と言われたけれど ここからは進みがゆっくりで1時間半ちょっとかけて産まれてきた。 その進みは初産婦と同じだったらしい...
助産婦さんの絶妙の手技で息んだ時も痛みは半減。 まさに神の手...すごいよ〜!ほんとすごい。 出産スタイルは側仰位。上向きより全然楽! 上側の足は自分で持ち、無意識に手のひらで会陰をひっぱっていた。 あごを引き、背中を丸め懸命に息んだ。 でもあと一息というところで陣痛が強まらない。 やっぱり私は元々微弱陣痛の気があるんだろうか。 赤ちゃんも苦しくないように、そして私の体も心配するかのようにとにかくゆっくりゆっくりと時間をかけて進んできた。
赤ちゃんの頭が見えてきたというので触ってみると ぬるぬるとした感触で髪の毛に触れた。 陣痛は痛いし、息んだ時もとても辛い...でも痛い、辛いと思う反面 不思議とどこかで心地よさとか気持ち良さ、爽快感すらも感じていた。
時間がかかったが頭が出てきてから、するりと肩が出て 私は赤ちゃんの脇を持って抱き上げた。 午前5時40分、3152gの女の子誕生。 切開もしなくて済み、会陰の傷もほとんどなかったので赤ちゃんはつるつるでとてもキレイ! ほわほわと温かくて、とてもいいにおいがした。 抱き上げた時は赤ちゃんの顔を見るのに必死で、性別なんて全然気にしていなかったらダンナに「女の子だよ〜」と言われてビックリ! てっきり男の子かな?なんて思っていたので嬉しいのとビックリなのが入り交じっていた。
全然泣かずにまったりと満足そうに出てきた娘。 「ちょっとだけ泣いてもらおうか」と足をポンと叩かれたら 「うんぎゃ〜!」と少しだけ泣いた。 痛みもなく、ゆっくりとマッサージされるかのように産道から 出てきた赤ちゃんは満足して泣かないのだという。
昔は出てきてすぐに「おんぎゃー!!」と大声で泣くのが 元気で立派な赤ちゃんの証拠だと言ったようだが、辛く痛い思いをした 上に明るくこうこうと照らされた手術灯の元へ出てきて 更に計量だ、吸引だと母親の元からすぐに離されてしまい、 「ビックリした!怖いよ〜!ママはどこ??」という思いで 大声で怒って泣くのだと言う。 少し時間が経ってから計量に向かおうと離された時、ものすごい怒りの泣きを娘はしてくれた。
助産院での出産は本当に暖かくて、素晴らしかった。 自分で赤ちゃんを取り上げてからすぐに抱きしめておっぱいを飲ませ 片時も離れる事が無かった。 へその緒の拍動を感じさせてもらい、ダンナがへその緒を切ってくれた。 感想を聞いたら「堅いモツを切ってる感じ」と言っていた。 モツって...(^^;
そしてここからまた長い戦いが待っているとは思ってもみなかったが、なかなか胎盤が出て来ない。 一人目の時はいつ出たの?と思う程あっさりと簡単に出たのに、 今回は子宮に完全にへばりついていて全然出て来ない。 へその緒を引っ張られるとべったりとへばりついているのが良くわかった。 1時間経過...出る気配全然なし。 「あと1時間経って出なかったら病院へ行こう」と助産婦さんに言われて愕然。 「絶対嫌だから意地でも出します!」と言ったものの、自力では何ともならない。 いきんでみるけど胎盤は頑丈だった。 それから30分、部分的に胎盤がはがれ出血が始まってしまった。 「こうなるとやっかいなのよ〜」と言われて焦る。 でも赤ちゃんとも離れたくなかったし、自分的に体力の限界。 今から病院へ行くと言われても絶対立てないと思っていた。 そして赤ちゃんが出てから2時間後、何とか胎盤が全てでた。 粘り勝ちと言った感じだった。 助産婦さんにも「こんなに胎盤がでなかったのは初めてだよ」と言われた。 そんなこんなで一人目よりも出血が多く、ちょっと貧血気味だったのがひどくなった感じがした。 産後、もともとのめまいにプラスしてフラフラして立つのもやっとだった。 しかし、会陰はかすり傷程度で済んでいたので歩けるのはありがたかった。 一人目は切開の傷が痛くて痛くて寝返りもまともに打てなかったから本当に楽だった。 一人目で辛かった後陣痛も今回はほとんどなく、出産後痛みとはかなり無縁だった。
退院前日、助産婦さんと色々お話する中で 「今回はお産楽しめた?」と聞かれて、「本当に楽しめました!」と 心から言う事ができました。 今回の出産はこの助産院、助産婦さん無しでは絶対にありえなかったな..と思います。

もうすぐ1ヶ月になる娘。 おかげさまでおっぱいの出も良く、たっぷり飲んですくすくと大きくなってくれています。 私の体調は持病のめまいが続き、悪露がなかなか軽くならず、赤い出血があります。 胎盤が出にくかったせいなのか、一人目の時も3ヶ月も悪露というか不正出血が続いたので体質なのか...
以上、二人目のお産を振り返ってみました(^^ 読んで頂いた方、ありがとうございました。
次は一人目33時間もかかった私がなぜ今回スピード安産だったか&助産院でのお産についてをちょっと書こうと思います。
---ここから下は使用したレメディの記録です。 妊娠36週0日より1週間おきにCaul.(200c)を一粒づつ取る。 (おかげでピッタリ予定日通りの出産になりました。)
陣痛開始時にArn.の水ポテンシーを作り入院、分娩時に随時とる。 赤ちゃんが出た後、胎盤剥離が進まないためSec.を15分おきに4回リピート。
産後はKali-p.や貧血のためFerr-p.や以前から取っていたバイタルのStann.などを取る。 心残りなのは入院中に娘の黄疸が強くなってしまい、レメディを取りたかったのにバースの本を忘れたために何をとっていいかわからなかったこと。
現在は止血のためにArn.とめまいのためにChin.と バッチのレスキューレメディ、スクレランサスを適宜取っています。 出血はArn.のおかげでかなり軽くなっている感じがします。 めまいは今のところあまり有効なものは見つかっていません。
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| 産まれたよ! |
 5日、今朝の5時40分に3100gの女の子が産まれたよ〜!2時間半のスピード出産でした!
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